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Next K ネクストケイ 核酸入り生ゼリータイプ (10g×30包入) K・リゾレシチン 大豆抽出天然栄養素 サプリメント

ストレス・年齢からくる悩みを解決!


「Next K(ネクスト ケイ)」は、精神科、心療内科でも万能サプリとして採用されている“K・リゾレシチン”含有食品です。

最近本を読むのが苦手になってきた。なんとなくカラダがだるい。目がかすむ。落ち着かない。やる気がでない。
などと感じていらっしゃる方は「脳の栄養失調状態」といえるかもしれません。そんな悩みを抱える人におすすめなのが、
「Next K(ネクスト ケイ)」です。


Next K ネクストケイ 核酸入り生ゼリータイプ (10g×30包入) K・リゾレシチン 大豆抽出天然栄養素 サプリメント

価格:

6,512円 (税込)

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■こんな方におすすめ



● 集中できない
● 何となく体がだるい
● 肌につやが無くなってきた
● やる気が起きない
● 勉強しても覚えられない
● 物忘れがひどい 
● 落ち着かない
● イライラする 


■ “K・リゾレシチン”とは?



レシチンを酵素分解し低分子化したリゾレシチンに各種ビタミンや特殊栄養素を加え、脳や心、お肌の調整をサポート
してくれるのが“K・リゾレシチン”です。

●“K・リゾレシチン”は全ての栄養素の「触媒」であり「受け皿」です。全ての細胞膜になくてはならない「栄養素」
  で、コントローラーとして脳内のバランスをサポート!
● K・リゾレシチはアセチルコリンという物質にかわり、脳の情報伝達に力を発揮!

● K・リゾレシチンは、別名ブレインフード(頭脳食品)とも呼ばれており、知能指数や心の感情指数のコントロールを
  サポートしてくれます。




■ お召し上がり方 核酸入り生ゼリータイプ



健康食品として、一日あたり2〜3包を目安に、お口の中でゆっくり溶かしてお召し上がりください。そのままでも、
ヨーグルトに混ぜてもおいしく召し上がれます。



■ 使用者の体験談 要旨


 (あくまでも使用者の個人的感想ですので、感じ方には個人差があります。)

  ・交通事故の記憶喪失から奇跡の回復
    交通事故から頭を強打し意識不明で救急病院に搬送。3日後、意識を取りもどしたが記憶力が低下。
    K・リゾレシチンを食べはじめて1ヶ月で職場復帰できた。

  ・学業成績がみるみる向上
    孫娘(小学生)の成績お悪さに悩み、K・リゾレシチンを食べさせたところ、3週間で勉学に励むようになり、
    半年後にはトップ5まで成績上昇した。

  ・1ヶ月で娘の登校拒否が回復
    学校を休みがちで一日中だらだらとすごしていた娘にK・リゾレシチンを食べさせたところ、3週間程度で
    明るくなり、6週間目には学校に通うようになった。

  ・自閉症の愛息が6ヶ月で回復
    自閉症と診断され、回復せずに悩んでいたがK・リゾレシチンと出会い食べ始めた。3ヶ月後には自分の
    気持ちを話せるようになるまで回復。9ヶ月後には友達と仲良く遊べるようになった。

  ・息子の異常な多動性障害が劇的に改善
    重度な多動性障害で悩んでいたところ、K・リゾレシチンと出会い食べ始めた。一週間で落ち着きが見え、
    3ヶ月後には普通のこどもと変わらないほどになった。

  ・EQ(心の感情指数)が高くなるって本当だった
    嫁姑問題で悩んでいたが、K・リゾレシチンを食べ始めて2週間目から、嫁に対して神経質になっていた
    自分が嘘のように腹が立たなくなり、人間関係が修復した。

  ・軽うつ状態からの脱出
    軽うつから偏頭痛に悩む。K・リゾレシチンを食べ始めてから偏頭痛が治まり頭がすっきり。1年以上
    続いていた軽うつ状態から脱出した。

  ・見違えるほど表情が明るくなった(30代男性)

  ・頭もスッキリして気分がよくなった(30代女性)
    K・リゾレシチンをとりはじめて一年が経ちました。その間ときどきイライラすることもありましたが、
    以前のように症状が何日も続くことがありません。

  ・2時間かけて10kmを歩きとおすことができた!
    食事療法などと含めてK・リゾレシチンを食べ始め、3ヵ月後にはイベントで2時間かけて10kmを
    歩きとおすことができました。3ヶ月前の自分には考えられないことでした。



■ < お役立ち知識 >



 ○ レシチンとは?

  レシチンは、80年以上も前から、高脂血症や肝臓病改善薬として販売されていたものですが、
  化学物質ではないため、医薬品に比べると即効性に乏しく、現代人のニーズに乗り切れなかったようです。
  医薬品として販売されたレシチンは、ほとんど顆粒タイプのものでした。

 ○ リゾレシチンとは?

  上記のような顆粒タイプのレシチンでは即効性に乏しいので、体内への吸収を早め少量でより効果を高める
  ために開発されたものがリゾレシチンです。
  これは大豆から抽出したエキスをさらに酵素分解し低分子化したもので、一般にリゾレシチンと言われて
  いるものです。

 ○ K−リゾレシチンとは?

  レシチン、リゾレシチンに比べ、K−リゾレシチンはリゾレシチンに各種ビタミンや特殊栄養素を加えること
  により、摂取後わずか10分〜15分ほどで「血液脳関門」を透過し、脳神経細胞に吸収されて、脳内ホルモン
  の分泌促進やバランスをとることに成功しました。

  日本国内および米国の大学による臨床試験と、ラット等による動物試験報告によって得られたK−リゾレシチン
  の効果は以下のようなものです。
   ・脳波(アルファ波)を増幅して精神を安定させる。
   ・残留農薬や食品添加物などの化学物質によって起こる脳神経細胞に対する機能障害を緩和、
    もしくは有害物質を排除し、機能回復および安定させる。
   ・記憶力を高め、学習能力を向上させる。
   ・各種の脳内ホルモンの分泌を促進し、調整する。
   ・脳神経細胞を活性化し、脳の委縮を抑制する。
   ・ストレスを緩和し、頭脳の疲労を回復する


 ○ 健康に良いお勧めの食事の取り方

  <男性の場合>

   男性にとって、活動の全てに繋がると言われる”テストステロン”という男性ホルモンの生成をアシスト
   してあげることが重要となります。
   加齢によって起こる不調やテストステロン(男性ホルモン)値が低下することで起きる「男性更年期」
   というのが最近注目をあびているくらいです。
   この”テストステロン”の生成を補助する代表的な食べ物が、タンパク質と亜鉛と食物繊維です。

   タンパク質を多く含む食品には、豆、脂質の少ない牛肉、鶏肉、卵などがあります。
   亜鉛を多く含むお勧め食品は、カキ(牡蠣)や豆、ナッツ類、レバーなどです。
   亜鉛は体内で吸収されにくい栄養素ですが、ビタミンCを一緒にとると効率よく吸収されます。
   お勧めの食物繊維を含む食品は、豆、キャベツ、ブロッコリーです。

  <女性の場合>

   不定愁訴や、骨を強くしたり、コレステロール値を抑える作用があることで知られている物質として
   ”エストロゲン”があります。
   体内でエストロゲンと同じ働きをする物質として、大豆に含まれているイソフラボンやレシチンが有名です。
   大豆は更年期の女性には欠かせない食品の一つです。大豆の煮豆や納豆、豆腐、味噌汁、おからなどの
   大豆食品を積極的にとることをお勧めします。
   骨を強くするカルシウムとその吸収を助けるビタミンDとKも一緒にとると効果的と言われています。


 ○ 健康に良い生活習慣で更年期を乗り越える方法

   1.まずは食生活です。
      上記お勧めの食品をバランスよく摂取することをお勧めします。

   2.適度な運動で体調を整える。
      ウォーキングをお勧めします。できれば普段よりも少し早歩きで一日10分以上、理想は30分を
     週に3回以上です。これだけで、インスリンの分泌がよくなったり、心臓や肺、血管などの機能が向上し、
     効果的であるとのデータも得られています。ジョギングなどは少し体への負担が大きいと考えられますので、
     既に趣味として行なわれている方を除いて、ウォーキングの方をお勧めします。

   3.良質な睡眠をとる。
      女性の更年期特有の症状として「閉経期不眠症」がありますが、その原因は一つではなく種々の要因が
     複雑に影響していると言われています。
     解消方法は、できるだけ太陽の日差しを浴びて、正しいメラトニンの分泌サイクルを作っていくことが大切です

   4.半身浴が効果的です。
      ゆっくりと入るぬるめのお湯での半身浴は、一日のストレスを解消しホルモン分泌の正常化に役立ちます。
     また、就寝前の30分〜1時間程度にお風呂から出ることで寝つきがよくなると言われています。

   5.夕食は就寝する3時間前には済ませておきましょう。 
         就寝時にはお腹の中がある程度空の方が眠りが浅くならないと言われています。
     また、アルコールやカフェインの入った飲み物は一般的に睡眠の妨げになりますので注意しましょう。

      6.早寝早起きを実践しましょう。
      規則的な生活習慣は体のリズムを整え、体調を維持していくのに役立ちます。

   7.ストレスの解消手段を見つておく。
      生きているということだけで、ストレスは溜まっていくのが普通です。
     上記のような適度な運動や歌う、趣味を持つ、友人とお話をする、できるだけ笑う、物事を楽観的にとらえる、
     などなど、自分にあったストレス解消法を見つけて実践していきましょう。



     

■ 開発者:医療法人・一友会 ナチュラルクリニック代々木 会長  医学博士 神津健一氏



  私が開発した「K・リゾレシチン」は大豆から抽出した天然の栄養素で、今日増え続ける「心の病」にとって、なくては
  ならないものとなっています。K・リゾレシチンと従来のレシチンでは「似て非なる」画期的なものです。
  これはすでに内外の学術機関や医療機関においても数多くのエビデンスによって立証されています。

  〈神津健一氏 プロフィール〉
  1940年長野県生まれ。早稲田大学を経て、米国・APIU大学院博士課程修了、医学博士。医療法人社団一友会
  「ナチュラルクリニック代々木」会長。予防医学・代替医療振興協会理事長。日本医学交流協会理事。テレビ、
  ラジオ、新聞、雑誌等出演多数。著書「驚異の頭脳食品“レシチン”」「心の病を癒す脳内食品」「医者が心の病に
  無力なワケ」「食べるだけでIQ・EQが高まる」「90歳まで現役」「不道徳健康読本」「4Q学入門」「脳内汚染・
  心の病を治す栄養療法」「認知症の予防と改善」他多数。



■ 医療法人・一友会 ナチュラルクリニック代々木 院長 銀谷翠(ぎんや みどり)氏



  精神専門家医、精神科指導医。向精神薬だけでは心の病は治せないとして栄養療法に着目し研究を重ねている。
  著書に「あなたのストレスは心の病?」「3ステップ式脳を鍛える食事」「薬を抜くと、心の病は9割治る」 
    などがあります。
  ”適切な治療を行なえば、うつ病は治る”、”心を落ち着かせる脳内物質の原料となるレシチンを、各種栄養素と
  ともに日頃から摂取することが大切”など。




■ 商品詳細



●内容量:300g(10g×30包入)
●原材料:ブドウ糖果糖液糖、酵素分解リゾレシチン、マンゴー果汁、ガラクトオリゴ糖、メープルシロップ、増粘多糖類、
 クエン酸、リンゴ果汁、コンニャク粉末、グレープフルーツ種子抽出物、ホスファチジルセリン(PS)、核酸(DNA)、
 ビール酵母抽出RNA、フィッシュコラーゲン、香料(バニラ、リンゴ)、乳酸菌生産物質、ビタミンB1、ビタミンB2、
 ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ナイアシン、葉酸、パントテン酸、ビタミンE、ビタミンA、ビタミンD3、
 (原料の一部に大豆・鮭を含む)
●直射日光、湿気を避け、涼しい所に保存してください。
●栄養成分表示(1包(10g)中)
 熱量…7.70kcal、炭水化物…0.93g、たんぱく質…0.06g、ナトリウム…5.11mg、脂質…0.42g


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